【五木食品】鍋焼きうどんにはまる【えび天・すきやき】

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鍋焼うどんにはまってます。

といっても、本物の土鍋で作るやつとか、雪平鍋でつくるやつではなくて、あの有名なアルミの鍋で売っている即席の鍋焼きうどんですね。

てかね?

人によっては、鍋焼きうどんとは土鍋ではなく、こちらのアルミ箔の器で作るヤツだという人もいますが、僕もその一人。

値段はすごく安くて、作るのも簡単なのに、なんだか特別感がすごい、冬には大変うれしい商品です。

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鍋焼きうどんといえばコレ

やっぱり鍋焼きうどんと言えばこれ。

五木食品のえび天うどんは、もはやマイ・ベスト・鍋焼きうどん。

作り方も味もわざわざ説明も必要はないでしょうが、コンロにかけて、お湯をいれて、あとは火をつけて沸騰するまで煮るだけ。

それから粉末のワカメスープを投入して、最後にエビ天を乗せて完成。

てか、この鍋焼きうどんからワカメスープがウドンに合う事を知った人も多いのでは?

と、思わせてくれるレベルで美味しいスープ。

普通のお店でもウドン+ワカメスープが出れば良いのにと思いますが、なぜか近所にありません。

それから、このエビ天を乗せるタイミング。

好みがわかれますが、僕は火を止めてから乗せる派。

それと、水は標準より少なめで、変わりに卵をのせる派です。

やはり鍋焼きうどんは卵がマスト。

わかめスープと卵も当然合うのですが、えび天にも合う。

ちなみに、僕は生卵ではなく、卵も煮て白身は火を通して、黄身だけ生の半熟派です。

これが冬に食べると本当に美味しい。

やっぱり寒さが厳しい中でこそ、鍋焼きうどんは本領を発揮するもので、とくに寒くなりはじめの時期に大変重宝します。

ちなみに僕はお昼にコレを食べる派ですが、たまに夜食でも食べます。

値段はわずか130円位なんですが、これがとても特別感があって良い。ある意味ではお店でも、自分でつくるうどんでも、決して真似できないスペシャルなメニューです。

すきやきの鍋焼きうどんもすき

ちなみにえび天を一番良く食べますが、たまにすきやき風のなべやきウドンも食べます。

なんですき焼きではなく、すきやき風なのかといえば、まぁ当然牛肉が入ってないから。

まぁ面倒くさいクレーマーも居ますからね、そりゃ牛肉なんて入って無いだろと思っても、牛肉無いならすきやきじゃない!と怒リ出すかも・・・いや、過去に実際にあったのかも?

これがまた、ちょうどいいすき焼き風加減。イヤ本当に、すきやきっていうか、すきやき風なのが良い。ちょっと薄めでダシ効いてる感じが良い。

コレは当然卵がめちゃくちゃ合うのと、さっきのエビ天と違って、けっこう生のほうが美味しいかもしれません(その日の気分による)

こちらも寒い日に似合うウドン。

むしろ寒ければ寒いほど美味しくなる。

で、生卵だけでなく、家にある豚肉とか、牛肉とか・・・いや、牛肉はもったいない!って人は、なんか適当な肉でも入れてあげると合う味がします。あと玉ねぎ入れても良いですね。

アルミ箔鍋の鍋焼きうどんは有り難い

僕はこのうどん、食べると大変「ありがてぇ・・・」という気分になります。

なんというか、満足感がすごい。

なぜだか、自分で作るやつや、店で食べるうどんよりも量も少ないのに、とてつもなく感謝してしまう。寒い日こそ鍋焼きうどん。とくにエビ天は最高です。

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